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いい薬にしてほしい

審判唐紙 愛媛ホームの試合で3回目で全ての試合が一方的なカードの提示。
HFCも映像を添えて抗議をするらしいが今度こそサッカー協会も有効に使ってほしい。

前回京都が唐紙に一方的なジャッジを受け2名退場 監督退席の判断をした試合でも京都は映像を添えて協会に抗議をしている。
しかし2ヶ月経ち唐紙はまたも不可解なジャッジをした。
一世を風靡した家本も「海外島流し」で多少落ち着いたみたいだときいていたが
とんでもない審判がまたも登場した。

同じ審判が主審を務めた試合の半分が特定のチームというのもおかしい。
Jリーグとサッカー協会は審判問題にしっかりと向かい合い経験の少ない審判がtotoの結果にも影響を及ぼすプロリーグで主審を務めることの重大さを考え直してほしい。

一部でJ'Sゴールでの記者の記述に不満を言う人もいるようだが審判の判定にかかわるような文章があのレポートにのるはずがない。
運営者を考えればわかる

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コンサの連勝を止めたのは審判だった。 愛媛のモレノ唐紙は、前半37分にDF西沢淳 [続きを読む]

受信: 2007年6月17日 (日) 00:20

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